『真夜中の弥次さん喜多さん』をみました
2008年04月26日(土)
しりあがり寿が原作で宮藤官九郎が監督して長瀬智也と中村七之助が主演したあれです。
http://www.yajikita.com/
ちょっと気になる映画なのでDVD借りてきました。
時代考証も何もあったもんじゃない、終始、宮藤官九郎らしいはちゃめちゃな展開でした。
最初の30分くらいは、ぶっ飛んでてはちゃめちゃな感じが面白く・・・
それ以降は、ぶっ飛びすぎて・・・飽きました。。。
ぶっ飛んでるのに、とても長く感じて、飽きてきて、ちょっとイライラしてきました。。
ツボにはまる人には、すっごく面白いんだろうなって思います。
私のツボには、・・・はまりませんでしたけど。。
見て良かったなって思ったのは、荒川良々が大活躍してた事くらいか。
荒川良々、最近とても気になる男です。。
http://www.yajikita.com/
ちょっと気になる映画なのでDVD借りてきました。
原作読んでないんですよね。。〜あらすじ〜
オイラ、リヤル(現実)がとんと分からねえ」と、虚ろにつぶやくヤク中の恋人・喜多八(中村七之助)を、なんとか立ち直らせたい弥次郎兵衛(長瀬智也)は、「リヤルは当地にあり!」と書かれたお伊勢参りのDMに一縷の望みを託す。手に手をとってお伊勢さんを目指し江戸を後にするディープに愛し合う2人。が、禁断症状に苦しむ喜多さんを連れての旅は、当然波乱を呼ぶ。まずは、箱根の関所を通るために、鬼の番人・木村笑之新(竹内力)から笑いをとらなければならないのだが…。
時代考証も何もあったもんじゃない、終始、宮藤官九郎らしいはちゃめちゃな展開でした。
最初の30分くらいは、ぶっ飛んでてはちゃめちゃな感じが面白く・・・
それ以降は、ぶっ飛びすぎて・・・飽きました。。。
ぶっ飛んでるのに、とても長く感じて、飽きてきて、ちょっとイライラしてきました。。
ツボにはまる人には、すっごく面白いんだろうなって思います。
私のツボには、・・・はまりませんでしたけど。。
見て良かったなって思ったのは、荒川良々が大活躍してた事くらいか。
荒川良々、最近とても気になる男です。。
タグ : 荒川良々
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
| HOME |


