めも
★宇宙食堂/メニュー#03
「火星水族館」The Mars Aquarium
宇宙食堂公式Web
17日か18日に見に行きます。
宇宙食堂とは?ウィキペディアへ
ザ・マジックアワー見てきました。先週ですけど。。
2008年06月16日(月)
http://www.magic-hour.jp
しかし、ららぽーと横浜の映画館、日曜日だっつーのに空きすぎだよ。。
日本の映画は大丈夫?って思っちゃう。
映画自体は三谷幸喜らしく超楽しい!
観客は少ないのに、クスクスって声がそこら中から聞こえる。
まぁ、いつもの通り舞台っぽいんだけどね。
ロケはほぼなく、ほとんどセット、しかも少ない。
でも楽しかったな。
やっぱり猫が好きの時から、あの独特な箱庭的空間が好きなんだよね。
正直、内容はDVDでいい感じ。
でも、コメディ映画の最高の演出は『クスクス』だから。。
是非とも映画館に・・・ネ!
伊達公子はどれだけ日本のテニスに貢献すれば気が済むの?
2008年05月03日(土)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080502-00000090-jij-spo
いやぁ強い。。
復帰してもいい線いくと思ったけど、まさかココまでとは。。
今回破った中村藍子は、世界ランキング80位で、日本ランク3位だって。
引退して12年、37歳になった今でも日本ではTOPレベルって事。
っていうか、日本のテニスってこんなもんなのかぁ。
伊達公子は、俺が一番スポーツを見てた頃
高校から大学位の時の選手。
テニスはそんなに見るほうじゃなかったけど、
良く覚えてるなぁ。
最初にテニスの試合をちゃんと見たのは、たしか・・・
ナブラチロワ対グラフ。
4大大会でグラフが勝った試合だった。
記録を調べてみたけど、
4大大会の決勝でそのカードになってグラフが勝ったのは4回もある。
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1987年 全仏オープン
1988年 ウィンブルドン
1989年 ウィンブルドン
1989年 全米オープン
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どれかは覚えてないや。。
たぶんこの頃に、
ナブラチロワやエバートの世代から、
グラフやサバティニ、サンチェス、セレシュ等の世代に交代したんだと思う。
で、伊達公子は、その頃の選手なんだよね。
中村藍子が小学生の頃に現役バリバリだったはず。
全盛期は4大大会のベスト4の常連で世界ランクも4位まで行ってるからね。
役者は全然違うよなぁ。
たぶん、今の女子選手の中では“レジェンド”扱いだろうに。
対戦するのは、光栄なような、ムカつくような、不甲斐ないような、
複雑な感じじゃないのかな?
37歳かぁ。
俺の2個上。
よく体が動くなぁ。。
でも、イチローが俺と同い年。
サッカーのカズが41歳。
アスリートならまだ動く年齢だね。
こりゃ、日本ならTOPレベルじゃなくて、TOPに返り咲きそうだ。
これで優勝でもしちゃったら、世界ランクにも入ってくるんじゃない?
伊達公子が全盛だった頃は
日本の女子テニスも全盛期で強い選手がどんどん出てきた。
今はそれがないからね。
そこでGODが降臨って事ですか。
どれだけ日本のテニスに貢献すれば気が済むんだろう。
頭が下がります。
貢献といえば、
キャプテン翼を読んでサッカーに燃えた小学生が
サッカーのレベルを引き上げたように、
テニスも何かヒット作があれば・・・、あ、テニスの王子様があった!!
ああ、駄目だ。
テニプリ読んで美少年に萌えたのは腐女子だった。。orz
テニプリは、日本の何かに大きく貢献してるけど、あんまりテニスと関係ないような、、
あ、でも、錦織圭とか出てきてるし、テニスにも貢献してるのかな?
競馬はロマンです。〜ホクトスルタン〜
2008年04月30日(水)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080430-00000008-dal-horse
最近、すっかり競馬を離れてるから知らなかった。。
メジロマックイーンはもう死んじゃったから
ここで終わりか・・・って思ってたから嬉しいな。
同じ葦毛かぁ、勝って欲しいな。
牝系もダイイチリカー−ダイナフェアリーに繋がるスピードのある血脈。
血統表を見ると、内国産の馬ばっかりで嬉しくなるね。
こういう馬が活躍しないと、面白くない。
競馬はロマンだからね。
『ナチョ・リブレ 覆面の神様』をみました
2008年04月26日(土)
おなかいっぱい♪
ナチョ・リブレ、気になってたんだよねー
〜あらすじ〜
幼くして宣教師だった両親と死に別れたイグナシオ(愛称ナチョ)はメキシコの修道院で育つ。大人になっても行き場のない彼は料理番として孤児たちの面倒を見ていたが、修道院の資金難ゆえに新鮮なサラダすら子どもたちに食べさせることができない。そこで、小さな頃から憧れだったプロレス“ルチャ・リブレ”のレスラーとなって賞金を稼ぐことを決意する。かくしてナチョは覆面とタイツの戦士となって闘いのリングへ向かう。
タイガーマスクです。
でも、決定的に違うのは・・・
伊達直人は子供たちの為だけに戦ってたけど、
イグナシオは子供たちの為と“美しいシスターとのエロス”の為!!
こっちのが共感もてますね♪
主人公イグナシオ役のジャック・ブラック、いい味だしてます。
キレのあるコミカルな動きが最高です。
私が見たのは他には、愛しのローズマリーですね。
これも面白かった。
ヒロインのシスター・エンカルナシオン役のアナ・デ・ラ・レゲラは、とても可愛かった。
他に何にでてるのかな?
笑いあり、涙あり、愛あり、アクションあり、正義あり、スターダムあり・・・
もうなんでも有り有りのコメディ映画でした。
すっごい面白かった。
ええ、私は単純なんで、こんな感じのおバカコメディが大好きなんです。
ナチョ・リブレは、コメディが好きな人には是非見て欲しいな。
タグ : ナチョ・リブレ
『真夜中の弥次さん喜多さん』をみました
2008年04月26日(土)
http://www.yajikita.com/
ちょっと気になる映画なのでDVD借りてきました。
原作読んでないんですよね。。〜あらすじ〜
オイラ、リヤル(現実)がとんと分からねえ」と、虚ろにつぶやくヤク中の恋人・喜多八(中村七之助)を、なんとか立ち直らせたい弥次郎兵衛(長瀬智也)は、「リヤルは当地にあり!」と書かれたお伊勢参りのDMに一縷の望みを託す。手に手をとってお伊勢さんを目指し江戸を後にするディープに愛し合う2人。が、禁断症状に苦しむ喜多さんを連れての旅は、当然波乱を呼ぶ。まずは、箱根の関所を通るために、鬼の番人・木村笑之新(竹内力)から笑いをとらなければならないのだが…。
時代考証も何もあったもんじゃない、終始、宮藤官九郎らしいはちゃめちゃな展開でした。
最初の30分くらいは、ぶっ飛んでてはちゃめちゃな感じが面白く・・・
それ以降は、ぶっ飛びすぎて・・・飽きました。。。
ぶっ飛んでるのに、とても長く感じて、飽きてきて、ちょっとイライラしてきました。。
ツボにはまる人には、すっごく面白いんだろうなって思います。
私のツボには、・・・はまりませんでしたけど。。
見て良かったなって思ったのは、荒川良々が大活躍してた事くらいか。
荒川良々、最近とても気になる男です。。
タグ : 荒川良々




